プレスリリース

「なりたい」を応援し叶える会社、株式会社K Village 福利厚生で「推し活」を公認!独自福利厚生制度「#推韓(おしかん)サポート」利用件数が100件を突破!

「なりたい」を応援し叶える会社、株式会社K Village 福利厚生で「推し活」を公認!独自福利厚生制度「#推韓(おしかん)サポート」利用件数が100件を突破!

https://kvillage.co.jp/ 渡韓・推し活に一律1万円を支給。「好き」を仕事の原動力に。

日本最大級の韓国語教室「K Village 韓国語」、日本最大級のボイトレ・ダンスマンツーマンスクール「NAYUTAS」を運営する株式会社K Village(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桑原 元就)は、スタッフの「推し活」や「渡韓」を経済的に支援する独自の福利厚生制度「#推韓(おしかん)サポート」の利用件数が、制度開始から100件を突破したことをお知らせします。

背景:「好き」を、仕事のエネルギーに変える

K Villageの原動力は、スタッフ一人ひとりの韓国カルチャーに対する熱量です。私たちは、「推し活」や「渡韓」で得られる感動や知識といった「一次体験」こそが、SNSの発信力やサービスの質を磨く最大の武器になると確信しています。

この「好き」という純粋な想いを、個人の趣味に留めず会社の価値へと昇華させるため、2025年7月に独自の福利厚生制度「#推韓(おしかん)サポート」をスタートしました。

【導入の狙い】
繋がる: 共通の熱量を持つスタッフ同士の交流促進
創 る: 実体験に基づいた、説得力のあるコンテンツの創出
伝える: 好きを仕事に活かせる独自の企業文化を発信

これは単なる福利厚生ではなく、スタッフの情熱を尊重し、共に成長していくためのK Villageならではの取り組みです。

「#推韓(おしかん)サポート」制度概要

本制度は、以下の2つの柱で構成されています。

1. 渡韓手当
内容: プライベートでの韓国旅行に対し、1回につき一律1万円を支給
対象: フライト費用を自己負担した場合
回数: 上期・下期 各1回(年間最大2回)

2. エンタメ推し活手当
内容: ライブ・舞台・スポーツ観戦などのオフライン公演に対し、1回につき一律1万円を支給
対象: 税込8,000円以上のチケットを自己負担した場合
回数: 上期・下期 各1回(年間最大2回)

「#推韓(おしかん)サポート」利用実績

2025年7月の制度開始以降、2026年2月現在までに利用件数は100件を突破。正社員に限らず、アルバイトスタッフや役員まで、立場を問わず幅広く活用されています。

渡韓による現地リサーチや、ライブ・舞台鑑賞といったオフラインでの体験を会社がバックアップすることで、スタッフ自身の感性がアップデートされ、発信力や企画力を高める「自己投資」の文化が定着しています。

さらに、渡韓手当とエンタメ推し活手当の両制度を使い分けて活用するスタッフも見られ、個々のライフスタイルに応じた柔軟な制度として社内に根付いています。

スタッフが語る「#推韓(おしかん)サポート」がある働き方

実際に「#推韓(おしかん)サポート」を利用したスタッフからは、体験が直接業務に活きているという声が多く寄せられています。

伝統文化体験を校舎ブログで発信!
韓国旅行でノリゲ(伝統的な装飾品)作りを体験しました。

ブログのネタを意識して過ごしたことで、ただ楽しむだけでなく「学び」の多い旅となり、韓国文化への理解がこれまで以上に深まったと感じています。

この体験は新宿西口校のブログでも紹介し、生徒様とのコミュニケーションにも活かせています。(30代スタッフ)

美容オタクの熱量を仕事に還元!
美容オタクとして、以前から気になっていた最新施術「ミニッシュ」を韓国で体験してきました。

細部まで美を追求する韓国の美容文化を肌で感じることで、美容事業部スタッフとしての感性がアップデートされたと実感しています。

実体験に基づいたリアルな情報を発信できることは、コンテンツを作る上でも大きな武器になると確信しています。(30代スタッフ)

旅行中の「気づき」が仕事の成果に!
これまで個人的に楽しんでいた旅行も、今では「メディアコンテンツにどう活かすか」という視点で捉えるようになりました。

会社からの支援があることで、より高い熱量でリサーチや業務に取り組めています。このモチベーションの向上が、コンテンツのクオリティアップや業務効率化という確かな成果に繋がっています。(20代スタッフ)

今後の展望

K Villageは、「#推韓(おしかん)サポート」を通じて、スタッフが公私ともに充実した時間を過ごし、常に最新のK-カルチャーに触れ続ける環境づくりを進めています。

現場で得た体験を「サービスの質向上」や「メディア運営」へと還元することで、「好きが仕事に活きる」好循環をさらに強化し、韓国カルチャーと共に働く新しい企業のあり方を発信してまいります。

株式会社 K Village

日本最大の韓国語教室経営、ボイストレーニング・ダンススクールの運営、エンタメ(ライヴ)企画制作、韓国美容、留学支援、韓国情報メディア運営、ピラティススクールを軸に、「なりたいを応援し叶える会社に」を経営理念として活動。

会社名株式会社 K Village
事業内容 ・語学コミュニティの運営
・音楽コミュニティの運営
・美容コミュニティ(コスメEC)運営
・エンタメ(ライヴ)企画制作 ※グループ会社
・韓国留学手続き代行
・韓国情報メディアの運営
・ピラティススクールの運営
・韓国人人材の紹介斡旋
設立2010年5月12日(平成22年5月12日)
役員 代表取締役社長 桑原 元就
取締役     山本 隆
取締役     橋本 裕
取締役     飯田 裕紀
取締役     磯本 幸生
取締役(社外) 黄 泰成
取締役(社外) 三橋 秀一
監査役     森 広輝
監査役(社外) 森田 裕子
監査役(社外) 田中 政道
URLhttps://kvillage.co.jp/

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